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世界の激戦史に残る壮烈悲壮ビルマ撤退作戦!
1941年1月、米軍はビルマから撤退した。その後、フランク・メリル准将(ジェフ・チャンドラー)指揮の下、3,000名の志願兵からなる第5307部隊がビルマ奪回に向けて編成される。
1944年1月、3ヶ月の行軍を続け、敵陣深く入り込んだ第5307編成部隊。小隊を指揮するスコット中尉(タイ・ハーディン)は、メリルが少佐の頃からの部下で、お互いは深い信頼で結ばれていた。スコットの部下、ブルズアイ(ピーター・ブラウン)たちが日本軍の弾薬庫を急襲、基地を制圧する。
将軍からメリルに800キロ先にあるミッチナーを奪回せよ、との命令が下される。任務を終え、帰還できると考えていた兵たちにスコットは任務を告げる。一方軍医のコロドニー(アンドリュー・ダガン)は、メリルが冠動脈血栓を患っていることを彼に伝えるが、メリルは行軍の先頭に立ち、兵たちの奮起を促しながら日本軍の鉄道を奪うことに成功する。
しかし、日本がインド侵攻を開始したことでミッチナーの重要性が増してくるが、将軍はミッチナー奪回の判断をメリルに委ねてしまう。既に兵は戦闘できる状態でない、と主張するスコットの反対を押し切り、メリルは行軍を決意する。
ビルマ奪回作戦に従事、“襲撃隊"と呼ばれた第5307部隊。彼らの苛烈な戦闘と行軍をサミュエル・フラーが鋭く描き出す。
【スタッフ】
監督:サミュエル・フラー
製作:ミルトン・スパーリング
原作:チャールトン・オグバーン・Jr
脚本:ミルトン・スパーリング/サミュエル・フラー
撮影:ヒジノ・J・ファロリナ/ウィリアム・クローシア
音楽:ハワード・ジャクソン
【キャスト】
出演:ジェフ・チャンドラー、タイ・ハーディン、ウィル・ハッチンス、ピーター・ブラウン、アンドリュー・ダガン、クロード・エイキンス、ジョン・ホイト
16: 9スコープ/カラー/音声:英語(2chモノラル)/日本語
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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