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YAMAHA
サブウーファースピーカー
YST-SW105
リビングのAVシステムとSANSUIアンプを中心としたピュアオーディオの両方に使えそうなサブウーファーを探すために機能の揃った本機を購入して使用していました。
MarantzのAVアンプからRCA接続、
サブウーファー出力のないSANSUIアンプからの、スピーカー端子への接続や、RECOUT端子からのRCA接続など一通りのことができ
オートスタンバイ装備
MOVIEとMUSICのモード有り
ハイカットも50〜150Hzの調整が可能
サランネットを外してバスレフポートを埋めてみたりも試しました。
またよくある床面側にウーファーがあるタイプでは前面に向いているので音楽に不向きな籠もった完全MOVIE用重低音もありません。
ある意味様々な機能を試すには至れり尽くせりでした。
これを使用することによって何が期待できて何が無理か見極めることができとても助かりました。
役割の終了につき出品します。
上記の説明でこのウーファーの特徴がわかると思います。
サランネットの汚れ
化粧板角などの剥がれあります。
詳細は画像にてご確認ご判断お願い致します。
ご検討よろしくお願いいたします。
◾️商品説明◾️
●独自のA-YST(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジー)を搭載。
A-YSTは、「ヘルムホルツの共鳴箱」理論を採用したYST技術をもとにし、最大音圧時における信号追従性を改善したもの。
負性抵抗駆動回路のフィードバック量を、入力された信号の強弱にあわせて変化させることで、最大音圧時の入力信号波形の乱れを抑制。
振動板を効率よく動かすことができるという。
このため、小型ながら「重低音をよりスケール感豊かに再現する」としている。
本体前面に、低域特性を再生ソースごとに選択できるB.A.S.S.(ベース・アクション・セレクター・システム)のモードスイッチを装備。「MOVIE」、「MUSIC」の2モードが用意されている。また、AVアンプからの入力信号に連動し、本体の電源を自動的にON/OFFできる「オートスタンバイ機能」も装備されている
再生周波数帯域/30Hz~0.2KHz
出力/100W
外形寸法/235x365x312 mm
質量/9.5kg
| 商品の状態 | 傷や汚れあり","subname":"多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
|---|---|
| ブランド | ヤマハ |












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